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31/Dec/2017
投稿者:松田"Cozy"七瀬(管理者)

 

 Twitterの方では不定期ながらそこそこ呟いてきたつもりだが、お陰で(?)こちらの更新を1年半以上も停滞させてしまった(ぉ)。
 ……でもまあ良い機会なので2年前同様、モバマスとグリマスの今日現在の各種記録を記しておく。Twitterではこういったまとまった量の文章を投稿するのは大変だしw

 

 

 アイドルマスターシンデレラガールズ

  開始日             : 2013年8月20日
  連続ログイン日数記録      : 1,595日 (開始日〜現在更新中)
  プロデューサー属性       : クール
  プロデューサーLv        : 247
  獲得ファン数          : 約1,150万人 (S3ランク、次(S4)ランクまであと850万人)
  獲得ファン数の週間最多記録   : 354,467人 (2017年7月24日発表、PRA1,941位(SSランク))
  PRA最高位           : 78位 (2017年7月31日発表、SSランク、獲得ファン数105,691人)
  PRA最低位           : 17,456位 (2014年4月28日発表、Aランク、獲得ファン数24,011人)
  PRA連続入賞(5000位以内)記録  : 149週 (2015年3月2日〜現在更新中)
  PRA入賞率           : 96.9% (221/228週)
  イベント個人ランキング最高位  : 1,654位 (第22回アイドルLIVEロワイヤル(2017年3月9〜16日))
  イベント上位報酬アイドル獲得回数: 9回(上位%チケット6回、個人ランキング2回、ミニチームランキング1回)
  イベント個人7000位以上入賞回数 : 53回(うち1501〜2000位2回、2001〜3000位9回、3001〜3999位5回)
  同一人物の最多種所属      : 村松さくら (16種(特訓後11種、特訓前5種))
  完全未所属アイドル       : なし
  フリートレード最高額実績(落札) : スタミナドリンク300本 ([セクシーウィッチ]松本沙理奈)
                    エナジードリンク38本 ([ももいろはぁと]村松さくら)
  フリートレード最高額実績(出品) : スタミナドリンク370本 ([ダンシングウィズロボ]池袋晶葉)
                    エナジードリンク135本 ([だだもれエモーション]大沼くるみ)

 

 アイドルマスターミリオンライブ!

  開始日            : 2013年8月30日
  連続ログイン日数記録     : 1,585日 (開始日〜現在更新中)
  プロデューサーLv       : 1,043 (モバマス換算・Lv290前後)
  獲得ファン数         : 約7,000万人 ((※2)モバマス換算・約1,867万人)
  獲得ファン数の週間最多記録  : 1,469,053人 (2017年9月4日発表、週ラン241位)
  ファン数最多のアイドル    : 馬場このみ (約680万人)
  ファン数100万人達成アイドル数: 20人(うち7人が200万人以上達成)
  週間ランキング最高位     : 102位 (2017年5月8日発表、獲得ファン数940,675人)
  週ラン連続入賞(5000位以内)記録: 45週 (2016年5月2日〜2017年3月6日)
  アイドルマスター獲得回数   : 15回
  トップアイドル獲得回数    : 12回
  トップアイドル獲得最多アイドル: 木下ひなた、馬場このみ、矢吹可奈、横山奈緒(2回)
  アイドル別週間ランキング最高位: 2位(馬場このみ、2017年8月21日発表、獲得ファン数265,231人)
  イベント個人ランキング最高位 : 553位 (アイドルマスターズカップエボリューション7(2017年9月7〜10日))
  イベント上位報酬カード獲得回数: 2回(個人ランキング2回)
  IMCおよびIMCEのリーグ最高順位: チャレンジリーグ1位(IMC6)、メジャーリーグ1位(IMCE7)
  IMCおよびIMCEのリーグ最低順位: チャレンジリーグ6位(IMC5)、メジャーリーグ12位(IMC12)
  親愛度上限値が最も高いアイドル: 矢吹可奈 (1,355)
  保有中の発揮値最強カード   : ちょっぴりキュートにクリスマス 永吉昴
  バザー最高額実績(落札)    : スパークドリンク240本 (バーチャル・スタンス 横山奈緒)
  バザー最高額実績(出品)    : スパークドリンク10本 (鉄拳リリ衣装 水瀬伊織)

 

 (※1 PRA = プロデューサー・ランキング・アワードの略)
 (※2 モバマス換算 = グリマスのファン数 ÷ 3.75 )
 (※3 ファン数および連続入賞記録等の数字は2017年12月31日現在のものです)

 



07/May/2016
投稿者:刹那(副管理&イラスト担当)

 

 今回は4/24に大阪で行われた氷室京介のライブレポを

 

(※画像クリックで拡大します

 

 

(※内容はメモ等多少うろ覚えの箇所もある為、ご容赦下さい)

 

 阪神電車なんば線からドーム前までだいたい約6〜8分くらい
 京セラドームには初めて来ましたが、全く迷いなくたどり着けました。

 物販は既に地域限定Tシャツ等がいくつか完売していました。残念でした。

 

 17:06にいくつかの照明が落ちて、だんだんと拍手が増えてきて、17:10には完全に全ての照明が落ちてスタート。

 OPからいままでの過去に行なわれたライブタイトルのダイジェスト的な映像が年代順に流れていった。

 

   「KING OF ROCK SHOW "DON'T KNOCK THE ROCK"」(1988)
   「NEO FASCIO」(1989-1990)
   「OVER SOUL MATRIX TOUR 1991」(1991)
   「"L'EGOISTE"」(1993)
   「SHAKE THE FAKE」(1994)
   「The One Night Stands」(1998)
   「BEAT HAZE ODYSSEY」(2000)
   「Case of HIMURO」(2003)
   「HIGHER THAN HEAVEN」(2003)
   「21st Century Boowys Vs Himuro」(2004)
   「SOUL STANDING BY」(2004)
   「CROSSOVER 05-06」(2005-2006)
   「IN THE MOOD」(2007)
   「JUST MOVIN' ON」(2008)
   「BORDERLESS "50x50 ROCK'N'ROLL SUICIDE」(2010)
   「KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME "We Are Down But Never Give Up!!」(2011)
   「THE BORDERLESS FROM BOOWY TO HIMURO」(2011)
   「CROSSOVER 12-13」(2012-2013)
   「GREATEST ANTHOLOGY -NAKED-」(2014)
  そして…今回の
   「LAST GIGS」(2016)

 

 自分は「The One Night Stand」から参加していましたので、長い間ライブ観てきたんだなぁと自ら驚いてます。
 こうして見ると参加してきたライブめちゃくちゃある。

 

「最後の夜だぜ!!騒ごうぜ!!」

 

 最初の1発目から「DREAMIN'」
 スタート曲からラストでも盛り上がれるBOOWYの名曲です。

 前半の殆どをBOOWYの頃の曲を演奏し、9曲目からソロ曲が始まり、13曲目の久々に観た「CLOUDY HEART」は「CASE OF HIMURO」の時に演奏されたようなソロアレンジ版では無くBOOWY曲のそれに近い感じになっているし、4月13日に発売されたベストアルバムの「L'EPILOGUE」に新録で他のBOOWY曲も収録されている。

 

「SUMMER GAME」は個人的に、LIVEのサビ歌いだしに始まるキーボードのピアノアレンジが、ずっと聴いていたいくらい気持ちが良い。しかしラスト辺りに来るのかと思ってたら、中盤でこの曲持ってきたのは意外でした。

 

 本編ラストの曲「ANGEL」演奏開始時アリーナ中銀テープが吹き出し、オーディエンスの盛り上がりは最高潮だった。

 

 アンコールで再びステージに登場し初めてのMC
 2014年に周南市(山口県)で行なわれたライブの最中に「卒業する」宣言をしてから、BOOWY時代からお世話になった東芝EMI〜ワーナーへ移籍した事、

「先輩でも素晴らしい人はたくさんいて、俺の尊敬する坂本(龍一)さんもがんを克服して頑張ってる。そんな先輩達を差し置いて申し訳ないんだけど、・・・・俺はプロとして良い日もあれば悪い日もあって・・・それを待っててくれるのも恥ずかしい、俺のつまんないプライドでやめる答えを出したけれど、自尊心じゃなくてミュージシャンとしての矜持だと分かって欲しい」

 そう語った後、メンバー紹介をして最後のアンコール曲を披露した。

 

「THE SUN ALSO RISES」は今回のライブで初めて聴いた。検索したら「日はまた昇る」ヘミングウェイの小説のタイトルの2つほど該当にありました。かと言って関連があるのと云われたらそうではありませんが森(雪之丞)さんこれ読んで歌詞イメージしたのかな?、と言う個人の妄想をしてました。  

「ずっとそばにいたいけど ここから先はひとり」

 ここから続く歌詞もいろいろ考えさせられます。一番感動した曲かもしれません。

 

「NO.NEW YORK」で大阪公演はラストを迎えた。
 いままで一番スクリーン越しだけど本編を含めて歌ってた氷室が笑顔に溢れていた場面が多かったと思います。

 

 殆どMCも無いまま演奏を終え、何度もお辞儀をしてステージを去っていった。
 本当に怒涛の勢いでアンコールのインターバル以外は次の曲が始まるまで約10〜20秒程度くらいだったと思う。
 ほぼ休み無しのライブだった。

 

「REVOLVER」がBGMでドーム中を流れる中、スクリーンでは投稿サイトの「ENDLESS ENDROLL」で寄せられたメッセージが流れて、観客の方の一人が涙ぐんでいる姿を観て初めて終わりなんだと実感した。

「REVOLVER」の歌詞の通り本当に「サヨナラは言わない」んだよね。
 でも今回はツアーなのでこれが始まりなんですよね。
 次回参加までしっかり踏みしめて行きたいと思います。

 

 次はファイナルの23日東京ドームです。再び行ってきます。東京ドームに。

 

 

「KYOUSUKE HIMURO LAST GIGS」
京セラドーム大阪 4/24 SET LIST

  サポートメンバー
     Guitar : DAITA
     Guitar : 滝山幸英
     BASS : 西山史晃
     Drums  : CHARLIE PAXSON
     KEYBORDS : 大島俊一
     MANIPULATOR : TESSEY

   01.DREAMIN'
   02.RUNAWAY TRAIN
   03.BLUE VACATION
   04.ハイウェイに乗る前に
   05.BABY ACTION
   06.ミス・ミステリーレディ
   07.16
   08.WELCOME TO THE TWILIGHT
   09.LOVE & GAME
   10.IF YOU WANT
   11.LOVER'S DAY
   12.ダイヤモンド・ダスト
   13.CLOUDY HEART
   14.PARACHUTE
   15.WARRIORS
   16.NATIVE STRANGER
   17.SUMMER GAME
   18.RENDEZ-VOUS
   19.BEAT SWEET
   20.B・BLUE
   21.MARIONETTE
   22.ONLY YOU
   23.PLASTIC BOMB
   24.WILD AT NIGHT
   25.WILD ROMANCE
   26.ANGEL 2003

  アンコール

   EN1.THE SUN ALSO RISES
   EN2.NO.NEW YORK

 

 



 

24/Apr/2016
投稿者:刹那(副管理&イラスト担当)

 

 今回は4/1に行われたμ'sのライブレポを。

 

(※画像クリックで拡大します

 

※拙い文章と内容うろ覚えの箇所があるため、間違いもあるかと思いますがご容赦下さいませ。

 

 前日3/31の22:30に大阪を出発して翌日8:00東京駅に。思いのほか早く着いた為、朝早く秋葉原周辺〜神田明神等いろいろ聖地散策といった形になりました。
 感想内容の一部を以前にあげた分(4/2の日記に記しているので割愛)に書かせてもらってる訳ですが、

 あと大阪でバスが来る前に、3/31のライブヴューイング(以下LV)やってる最中の大阪ステーションシネマ売店でパンフレットも買いました(笑)

 

 座席はスタンド1階1塁側付近の席で、その前をトロッコで皆が通って行くのですが、その距離は約2M近くでした。

 開演は16時。開幕後のOPは新規アニメでアルパカの子ども出産と過去に今までのライブ会場背景に風船をバトン代わりに渡していき今回の舞台の東京ドームまでの紹介をしてきました。その間にアニメ出演のメンバー関係者のキャラクターやA-RISE等総出演でした。

 1曲目は「僕らのLIVE君とのLIFE」(以下ぼららら)衣装で登場
 衣装は今まで着ていたものからスパンコールあしらったようなキラキラ感溢れる装いに。それぞれの左右のスクリーンから新旧のPVと同時に中央にカメラの映像が流れる演出でした。
「僕らは今のなかで」演奏後MCのメンバー紹介時うっちー(内田さん)がいきなり少し泣きながら紹介を終えた後そらまる(徳井さん)がフォローがしていた。
「夏色えがおで1,2,Jump!」「Wonderful Rush」「友情ノーチェンジ」と終えた後、幕間映像でのμ's chronicleでの6年間の歩みを5回に渡って振り返った。
 そうじゃない人の方が少ないかもしれませんが、皆人見知りすぎ(笑)

 幕間の後、衣装お色直しで「もぎゅっと”love”で接近中!」(以下もぎゅっ)メイド衣装で登場、ちなみにこの衣装は、今回が初のようです。
 9曲目「ユメノトビラ」〜13曲目「Love wing bell」にかけてはメドレー
「Dancing stars on me!」からもぎゅ衣装のエプロン部がハロウィン柄に変わっていた。

 3度目のお色直しはトリオパートで行なわれた。
 最初のトップバッターは高坂穂乃果(新田恵海)南ことり(内田彩)小泉花陽(久保ユリカ)のPrintemps。
 Printempsのデビュー曲の「Love marginal」の衣装で登場しました。衣装お披露目の際、えみつん(新田さん)上着をビシッと揃えイケメンな立ち振る舞いをし、うっちーはヘソ出しまで出せなかった感じで衣装の紹介をしていました。
 新曲の「WAO-WAO Powerful day!」、3人放射上に揃ってマイクスタンドで歌うカップリングの「NO EXIT ORION!」、初期の曲である「sweet&sweet holiday!」の順だった。
 皆のキャラのイメージカラーである色に合わせてオレンジ・グリーン・ホワイトだったので、久保さんの「見事な野菜スティックですねー、お腹空いてきた」のMCが印象的でした。

 次は園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、東條希(楠田亜衣奈)によるユニットlily white。
 80年代風な曲調で個人的に大好きなユニットです。
 新曲の「思い出以上になりたくて」「ふたりハピネス」「春情ロマンティック」に順に続き、みもりん(三森さん)が「花咲か姉さん(?)が合図をしたらみんなでドームを満開にしましょう!!」とコールすると、ドーム中一面に白とピンクのサイリウムで桜が満開になりました。

 次にBiBi(絢瀬絵里(南條愛乃)・西木野真姫(Pile)・矢澤にこ(徳井青空))。
 BiBiの鉄板曲「Cutie Panther」→「PSYCHIC FIRE」のコンボは鬼テンションぶち上がります。
 息つく暇が無いくらいだった。実際楽しい…
 そして新曲の「錯覚CROSSROADS」
 息のあったパフォーマンスは大盛り上がりでした。
 ステージせり下がるまでの熱烈BiBiコールが熱い!

 幕間にかけて
 新たに「Angelic Angel」衣装でμ’s全員登場
 これも映画版初出の曲なのでスクリーンではニューヨークの町並みのアニメPVが流れ扇子を仰ぎながらのパフォーマンスを披露した。
 皆が扇子を閉じて空を描くようにして後にはしる残像が残る演出が凄かったです。
 後に続いてディスコのみの「輝夜の城で踊りたい」「だってだって噫無情」
 炎をバックに美しい光景でした。

 その後は学年別ユニット組で、最初は星空凛(飯田里穂)・西木野真姫(Pile)・小泉花陽(久保ユリカ)の1年生組の「Hello,星を数えて」
 りっぴー(飯田さん)からミュージカル調の動きで始まる感じでぱいちゃん(Pile様)がコートを脱いでステージになる場面、とても色っぽい…

 絢瀬絵里(南條愛乃)・東條希(楠田亜衣奈)・矢澤にこ(徳井青空)3年生組の「?←HEARTBEAT」
 アイドル衣装+サングラス姿。
 映画版がアメリカに帰った後有名人になった直後だった為の変装してカモフラージュをする為にサングラスをしていた訳です。
 くっすん(楠田さん)がソファーから立ち上がってぬいぐるみをぶん投げる処、とても良かった。
 皆滲み出るポンコツ感、可愛らしい

 最後は高坂穂乃果(新田恵海)・南ことり(内田彩)・園田海未(三森すずこ)の2年生組の「Future style」
 新しい予感を感じさせる曲です。2年生だけは映画版の展開に沿って音ノ木坂制服姿です。
 TVアニメ版第1期1話から始まった「ススメ→トゥモロウ」からの2年生組の新曲でした。
 全話のアニメ見通しているとわかるのですが、この3人からμ’sが始まって成長っぷりが垣間見えます。皆とっても綺麗なんや…

 幕間4度目から
 SUNNY DAY SONG(以下SDS)衣装で登場し、「それは僕たちの奇跡」にかけて全国に渡って行なわれたファンミでの定番曲「ミはμ’sicのミ」
「SDS」は映画版終盤手前の曲、始めにりっぴーの振り付け講座を行い、演奏スタートにかけてヤヴァイ…俺の涙腺を畳み掛けてきやがる!実際本当に潤んできてた。

 これにて本編終了。
 ここからアンコールの「START:DASH!!」アニメ本編では2年生組だけで最初にライブをして歌った曲なのですが…
 お客さん(生徒)のいない講堂から始まって今ではドーム公演満員なんですよ。
 雑誌企画で始まった物語がこんなになったのは何度も書いてるんですが本当に凄いと思う。
「Snow halation」が歌われた時は白のサイリウムが穂乃果ソロに入る時、客席が一面サイリウムのオレンジ一色に日の光のように、ドーム内を包んだ。見事に全観客がひとつになった瞬間だった。
 世界一サイリウム一色で包まれた演出の曲ではないだろうか。
 アンコール最後の曲μ’s のファイナルシングル「MOMENT RING」で幕引き

 

 最後のダブルアンコールは中央ステージから大型の花のつぼみの巨大なセットが現れた。
 スクリーンから映画版ラストの舞台登壇前のカウントダウン…

   「1!(穂乃果)」

   「2!(ことり)」

   「3!(海未)」

   「4!(真姫)」

   「5!(凛)」

   「6!(花陽)」

   「7!(にこ)」

   「8!(希)」

   「9!(絵里)」

   「10!(観客)」

 つぼみから花開くと「僕たちはひとつの光」(以下僕光)の場面で見た映画版ラストと全く同じ衣装に身を包んだμ'sメンバーが現れ最後の曲を歌った。
 3月31日と4月1日とたったの2回、たったこれだけの為のセットと機材。花びらの内側ステージ内皆が踊る度に浮かぶ波紋とともに舞う花の演出、すべてこの曲の為だけに用意されたものだ。
 スクリーンからも映画版のアニメラストシーンの場面と重なり、ラストに描かれたそのものを現実に観ていたかのようだった。
「僕光」終盤、衣装がキャラクター全員それぞれのイメージカラーに一瞬でチェンジされた。本当にこのライブはこういう心にくい演出が凝ってて良いと思います。
 演奏終了後皆円陣を組んでお互いに何度も涙ぐんでありがとうの言葉を掛け合いながら観客にお礼を言いながら、えみつんが最後のMCに。

「μ’sは限られた時間の中で精いっぱい、輝く女の子たちです。これからは少し形を変えていくかもしれません。みんながμ’s、『ラブライブ!』を愛してくれたら、この輝きはずっと続いていくんです。私たちはずっとμ’sです。約束はできないけど、またみんなに会いたいと思っています。また、会う日まで、みんなファイトだよ!」

 

 公演終了のアナウンスが聞こえるまで、ステージ下へフェードアウトしたメンバーへのμ'sコールが何度も響きわたった。

 

 これにて全公演2日間、全2日間分の一部セットリストが違う曲を合わせて43曲、約5時間×2日にも及ぶライブが終了した。
 6年間ひた走り続けた活動がここまで大きくなっていったのだ。

 私自身がこれが最初で最期のライブ参加でした。
 正直言って買えればラッキー程度でLV止まりだろうとか思ってたらまさか現地入り参加するとは夢にも思ってなかったので、何度も経験しているんですが祭りの後の帰りって毎回寂しいものを感じます。ハマッて約3年くらいのにわかなのですけど、ファイナルなんて事を聞くと余計にだったので。

 

 

LOVE LIVE!μ’s Final LoveLive!
〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜

TOKYO DOME 4/1 SET LIST
(※公式サイトより引用)
(※ 末尾に「○」のある曲は南條愛乃の参加曲)

 

   M1  僕らのLIVE 君とのLIFE/μ’s○
   M2  僕らは今のなかで/μ‘s○
   M3  夏色えがおで1,2,Jump!/μ’s○
   M4  Wonderful Rush/μ’s
   M5  友情ノーチェンジ/μ’s○

 μ's chronicle Vol.1

   M6  もぎゅっと”love”で接近中!/μ’s
   M7  baby maybe 恋のボタン/μ’s
   M8  Music S.T.A.R.T!!/μ’s

 <メドレーパート(M9〜M13)>

   M9  ユメノトビラ/μ’s
   M10  ススメ→トゥモロウ/高坂穂乃果(CV新田恵海)、南ことり(CV内田彩)、園田海未(CV三森すずこ)
   M11  Wonder zone/μ’s
   M12  これからのSomeday/μ’s○
   M13  Love wing bell/μ’s○
   M14  Dancing stars on me!/μ’s
   M15  Happy maker!/μ‘s

 μ's chronicle Vol.2

   M16  WAO-WAO Powerful day!/Printemps
   M17  NO EXIT ORION!/Printemps
   M18  sweet&sweet holiday!/Printemps
   M19  思い出以上になりたくて/lily white
   M20  ふたりハピネス/lily white
   M21  春情ロマンティック/lily white
   M22  Cutie Panther/BiBi
   M23  PSYCHIC FIRE/BiBi
   M24  錯覚CROSSROADS/BiBi

 μ's chronicle Vol.3

   M25  Angelic Angel/μ‘s○
   M26  輝夜の城で踊りたい/μ‘s
   M27  だってだって噫無情/μ’s

 μ's chronicle Vol.4

   M28  Hello,星を数えて/星空 凛(CV飯田里穂)、西木野真姫(CV Pile)、小泉花陽(CV久保ユリカ)
   M29  ?←HEARTBEAT/絢瀬絵里(CV南條愛乃)、東條希(CV楠田亜衣奈)、矢澤にこ(CV徳井青空)
   M30  Future style/高坂穂乃果(CV新田恵海)、南ことり(CV内田彩)、園田海未(CV三森すずこ)

 μ's chronicle Vol.5

   M31  それは僕たちの奇跡/μ’s
   M32  ミはμ’sicのミ/μ’s○
   M33  Super LOVE=Super LIVE!/μ’s○
   M34  No brand girls/μ’s
   M35  KiRa-KiRa Sensation!/μ’s
   M36  SUNNY DAY SONG/μ’s○

   EN1  START:DASH!!/μ’s○
   EN2  Snow halation/μ’s○
   EN3  Oh,Love&Peace!/μ’s○
   EN4  どんなときもずっと/μ’s○
   EN5  MOMENT RING/μ’s○

 キャストコメント

   W-ENCORE  僕たちはひとつの光/μ’s○

 ※3/31のみ EN4 きっと青春が聞こえる/μ’s○

 



 

02/Apr/2016
投稿者:刹那(副管理&イラスト担当)

 

 こちらでは久しく更新してませんでした。4/1に東京ドームに行って来ました。
 ラブライブFINALに行って来ました。
 自分が最後にドームに行ったのは2011年6月なので…約5年も前でしょうか…
 ライブの感想はまた後日。

 前途の関連の聖地場所をいくつか廻って来ました。
 秋葉原駅降りたら目の前のUDXビルに、和菓子屋の竹むらさん、そして神田明神に参拝し絵馬を奉納してきました。
 何故聖地なのかはググッてみて頂けると分かります。

 

(※画像クリックで拡大します

 

 

 



 

31/Dec/2015
投稿者:松田"Cozy"七瀬(管理者)

 

 2015年最初で最後の日記、というか間に合わせの更新である(ぉ)。

 

 ……今回は私の、モバマスとグリマスにおける各種記録について記す。

 

 アイドルマスターシンデレラガールズ

  開始日            : 2013年8月20日
  連続ログイン日数記録     : 863日 (開始日〜現在更新中)
  プロデューサー属性      : クール
  プロデューサーLv       : 196
  獲得ファン数         : 約490万人 (Sランク、次(SS)ランクまであと10万人)
  獲得ファン数の週間最多記録  : 142,060人 (2015年9月14日発表、PRA(※1)4,059位(Sランク))
  PRA最高位          : 261位 (2013年12月9日発表、Bランク、獲得ファン数32,503人)
  PRA最低位          : 17,456位 (2014年4月28日発表、Aランク、獲得ファン数24,011人)
  PRA連続入賞(5000位以内)記録 : 44週 (2015年3月2日〜現在更新中)
  PRA入賞率          : 94.3% (116/123週)
  イベント個人ランキング最高位 : 3,411位 (第14回アイドルLIVEロワイヤル(2015年11月9〜16日))
  同一人物の最多種所属     : 村松さくら (10種(特訓後8種、特訓前2種))
  完全未所属アイドル      : 望月聖、イヴ・サンタクロース
  フリートレード最高額実績(落札): スタミナドリンク240本 ([大地のぱわー☆]堀裕子)
                   エナジードリンク38本 ([ももいろはぁと]村松さくら)
  フリートレード最高額実績(出品): スタミナドリンク275本 ([紅染まる情景]村上巴)
                   エナジードリンク135本 ([だだもれエモーション]大沼くるみ)

 

 アイドルマスターミリオンライブ!

  開始日            : 2013年8月30日
  連続ログイン日数記録     : 853日 (開始日〜現在更新中)
  プロデューサーLv       : 490 (モバマス換算・約Lv230)
  獲得ファン数         : 約1,900万人 ((※2)モバマス換算・約507万人)
  獲得ファン数の週間最多記録  : 495,257人 (2015年6月15日発表、週ラン1,851位)
  ファン数最多のアイドル    : 馬場このみ (約170万人)
  週間ランキング最高位     : 1,463位 (2015年10月19日発表)
  週ラン連続入賞(5000位以内)記録: 31週 (2014年6月16日〜2015年1月12日)
  イベント最高位        : 1,637位 (ようこそ♪聖ミリオン女学園(2015年10月14〜25日))
  親愛度上限値が最も高いアイドル: 矢吹可奈 (1,010)
  保有中の発揮値最強カード   : 無垢な恥じらい 矢吹可奈
  バザー最高額実績(落札)    : スパークドリンク30本 (ウェディングエンジェル 矢吹可奈)
  バザー最高額実績(出品)    : スパークドリンク10本 (鉄拳リリ衣装 水瀬伊織)

 

 (※1 PRA = プロデューサー・ランキング・アワードの略)
 (※2 モバマス換算 = グリマスのファン数 ÷ 3.75 )
 (※3 ファン数および連続入賞記録等の数字は2015年12月31日現在のものです)

 



 

31/Dec/2014
投稿者:松田"Cozy"七瀬(管理者)

 

 昨日の予告どおり、今回はモバマスにおける私が保有する戦力(主力たる所属アイドル)を晒すことにする。戦力晒しは今年最初の日記でも行っているが、あれから一年が経過してどれだけ戦力増強が出来たのか、一人一人書き連ねることで改めて客観視してみたい。

 

 前回の戦力晒しでは攻撃力・守備力が10000を超えているアイドルのみ列挙したが、今回はそれだとあまりにも人数が多くなってしまうので、数値が12000以上かつコスト15以上のアイドルのみ列挙することにする。

 ……ではまず、攻撃力が最も高いアイドルから。尚、攻撃力が同じ者が複数いる場合は、その中で守備力の高い者から順に並べる。
 (キュートは文字色ピンク、クールは青、パッションはオレンジで表記)

       1.[ももいろはぁと] 村松さくら+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻19000台)
       2.[ピュアリーガール] 奥山沙織+
       3.[エレガントアクトレス] 三船美優+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻18000台)
       4.[ファンシーガール] 今井加奈+
       5.[白波の歌姫] 瀬名詩織+
       6.[フレッシュチアガール] 若林智香+
       7.[パーフェクトスター] 本田未央+
       8.[小さな自信家] 脇山珠美+
       9.[3rdアニバーサリー・S] 城ヶ崎美嘉+
       10.[黒真珠の輝き] 黒川千秋+
       11.[ゆるふわ乙女] 高森藍子+
       12.[3rdアニバーサリー・S] 小日向美穂+
       13.[スウィート・ロワイヤル] 榊原里美+
       14.[ピュアリー・ロワイヤル] 奥山沙織+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻17000台)
       15.[サンシャインマリナー] 松本沙理奈+
       16.[賑やか夏休み] 矢口美羽+
       17.[学園の秘密・S] 五十嵐響子+
       18.[全力熱血] 日野茜+
       19.[クリスマスチアー] クラリス+
       20.[華・美・雅] 月宮雅+
       21.[悠久の旅人] 伊集院惠+
       22.[グルービー・ロワイヤル] 沢田麻理菜+
       23.[クロネコチアー] 綾瀬穂乃香+
       24.[拳舞酔客] 真鍋いつき+
       25.[ラギッドチアー] 木村夏樹+
       26.[アクティブサファリ・S] 結城晴+
       27.[マジカルガールS・フレイム] 小関麗奈+
       28.[ガールズロッカー・S] ライラ+
       29.[マジカルガールS・アクア] 福山舞+
       30.[船上の音楽家] 有浦柑奈+
       31.[ナイトエレガンス] 相川千夏+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻16000台)
       32.[ゴージャスチアー] 岸部彩華+
       33.[ピーチウェーブ] 村松さくら+
       34.[学園の魔女・S] メアリー・コクラン+
       35.[センター・キャプテン] 愛野渚+
       36.[フィーチャースイートピー] 長富蓮実+
       37.[アニバーサリーフォーユー] 島村卯月+
       38.[セクシービューティー] 松本沙理奈+
       39.[ミスティックブルー] 和久井留美+
       40.[大地のぱわー☆] 堀裕子
       41.[ショコラ・スマイル] 森久保乃々+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻15000台)
       42.[カリスマギャル] 城ヶ崎美嘉+
       43.[ショコラ・スマイル] 宮本フレデリカ+
       44.[はにかみ乙女] 小日向美穂+
       45.[アニバーサリーキャット・S] 前川みく+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻14000台)
       46.[カリスマちびギャル] 城ヶ崎莉嘉
       47.[まごころ若女将] 首藤葵+
       −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上、攻13000台)
       48.[プロデューサーアイドル] 秋月律子+

 攻撃力上位アイドルの一覧は以上。次に一部上の一覧と重複するが、肩書を保有しているアイドルを列挙する。
 肩書の入手方法は『ガチャでのアイドル獲得に伴う自動付与』『スターエンブレムとの交換』に大別されるので、まずはガチャで獲得したアイドルから(できるだけ入手した順に列記)。

       [全力熱血] 日野茜
       [皆のお姉さん] 三浦あずさ
       [パーフェクトスター] 本田未央
       [小さな自信家] 脇山珠美
       [ゆるふわ乙女] 高森藍子
       [カリスマちびギャル] 城ヶ崎莉嘉
       [ふわふわスマイル] 三村かな子
       [カリスマギャル] 城ヶ崎美嘉
       [ももいろはぁと] 村松さくら
       [はにかみ乙女] 小日向美穂
       [貴婦人のたしなみ] 和久井留美
       [エレガントアクトレス] 三船美優
       [白波の歌姫] 瀬名詩織
       [清純令嬢] 水本ゆかり
       [恥じらい乙女] 神谷奈緒
       [フレッシュチアガール] 若林智香
       [ハッピー☆ジーニアス] 池袋晶葉

 次に、スターエンブレムとの交換によって肩書を得たアイドルの一覧。

       [ピーチウェーブ] 村松さくら
       [セクシービューティー] 松本沙理奈
       [ショコラ・スマイル] 森久保乃々
       [センター・キャプテン] 愛野渚
       [サンシャインマリナー] 松本沙理奈

 ……最後に、所属はしているものの特訓パートナーをまだ確保出来ておらず、なおかつ能力値の関係上イベント等で実戦投入に至っていないアイドルの一覧を。

       [ラッシュ・ロワイヤル] 瀬名詩織
       [あたしの磨き方] 衛藤美紗希
       [貴婦人のたしなみ] 和久井留美
       [清純令嬢] 水本ゆかり
       [ハッピー☆ジーニアス] 池袋晶葉
       [スウィートトゥスウィート] 十時愛梨
       [おさんぽ日和] 高森藍子

 

 ……長くなったので今年はここまで。上のデータを踏まえた総括は年明け後にw

 



 

30/Dec/2014
投稿者:松田"Cozy"七瀬(管理者)

 

 ……例年どおりであるが、今年も年の瀬に慌てて更新するパターンに嵌ってしまったw
 ……更新が滞ったのは相変わらずモバマス&グリマスに現をぬかしてしまっているからなのだが、ココの運営に支障を来す程にまでのめり込んでいるのだから……というわけで、とことんモバマス&グリマスについて書いてみようと思う。
 …ちなみにこの日記は、私のモバマス&グリマスプレイ日記、もとい備忘録という位置付けである。……ゆえにゲームをプレイしたことのない人には何が何だかわからないかもしれないことを予めお詫びしておく(ぉ)。

 

 ……始めにモバ/グリのプロデュース状況だが、どちらもプロデュースを始めてから約1年と4ヵ月である。モバ/グリ共、ゲームの最大の目的はアイドルのプロデュースを通じてより多くのファンを獲得していくことなので、まずは今までの獲得ファン数について公表しておく。……開始から一年間(2014年8月30日現在)の獲得ファン数は、

   モバマス : 約150万人
   グリマス : 約200万人
 

 

 ……ちなみに、きょう現在の獲得ファン数は、

   モバマス : 約220万人
   グリマス : 約450万人

 

 ……とまあ、両者の間で獲得ファン数には二倍近い開きがあるのだが、両作品の間にはそもそもファン数のカウント方法に大きな違い(グリマスでの獲得ファン数は実質モバマスの3倍)があり、その違いを踏まえるとモバマスの方が若干、グリマスよりもファン数を稼いでいることになる。

 

 ……更に今日はもう一つ、私のモバ/グリにおけるイベントでの戦績についても記しておこう。……もっともイベントでの戦績は、現在においても戦力の拡充が進むにつれて順位が上がっているため、今回はきょう現在のイベント最高位を記しておく。

 

   モバマス : 5787位(アイドルプロデュース どうぶつアドベンチャー オーストラリア編(2014年9月8日〜9月16日))
   グリマス : 1656位(夢いっぱい! アイドルゲームフェス2014(2014年9月5日〜9月16日))

 ……何の変哲もないただのイベント順位であるが、いずれも無課金で得た結果である。……だから何だといわれるかもしれないが、少なくとも無課金でも戦力や工夫次第ではこのくらいの戦果は挙げられる、ということを示すために公表した次第だ。

 

 ……今日は以上。明日はモバマスにおける現在の戦力の詳細を公表しようと思う。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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